♪、毎月の絵本「ちいさいパピーちゃん」全12冊 テーマ:元気が出る絵本 お話は、幼児にとって大切な「ゲンキ」、前向きな気持ちになる「やる気」、「よかったね」とhappyに感じる「幸福感」など、生きることへの励ましとなる、四季折々の物語です。 ♪、五十音おけいこ テーマ:言葉の発育を応援。
うたいましょう!ききましょう! 1.31秒
https://www.youtube.com/watch?v=LLKSsd19f58
(歌詞)
(一)
わのつく わにの わあくんは ワッ わっ わっしょい たべる
ヲッ をっ なあにを たべる わわ わたあめを たべる
ほんとかな わあくん
(二)
いのつく いぬの いいくんは イッ いっ いそいそ たべる
ヲッ をっ なあにを たべる いい いちごパフェを たべる
ほんとかな いいくん
(三)
うのつく うさぎの ううくんは ウッ うっ うかれて たべる
ヲッ をっ なあにを たべる うう うめぼしちゃづけを たべる
ほんとかな ううくん
(四)
えのつく えびの ええくんは エッ えっ えっちら たべる
ヲッ をっ なあにを たべる ええ えびせんべいを
たべるかな ええくん
(五)
わいうえを おしまい
(指導の手引)
♪ 「を」は「お」と発音します。
♪ 言葉の意味は後からにして、声に出し、一つ一つの音・言葉の響きを、まずは、味わうことが大切です。いつのまにか、一つ一つの音・言葉の意味の面白さに気付き、言葉を獲得・表現(チカラ)していきます。このことが、幼児の言葉の獲得・表現力(チカラ)を育てる。基本中(ちゅう)の基本です。
♪ そのことは、文字を覚えさせることを先行させるのではなく、一つ一つの音・言葉を味わうことから、表現(チカラ)としての文字指導につなげていくことです。ですから、五十音の表(五十音図)から音・文字を覚えることではありません。一つ一つの音・言葉を覚えてから、五十音図表を覚えていくことです。
♪ 五十音の一つひとつの音は、まるでお米の一粒一粒を味わうように感じませんか!?その一つひとつの音を、美しくも面白い魔法の文脈・詩で遊ぶ音感遊び。発音の仕方によっては味わいも違う遊び。まずは、声に出すことで、子ども達の音の感覚をバランス良く後押ししましょう。
♪ できれば、YouTubeでの音感遊びCDを参考にされ、さらに実際にCDを聞き、一緒に声を出し、音感遊びを楽しみましょう。例えば、車でのお出かけの際、などなど、CD《[あいうえお]と[かず]の音感遊び》を聞いて、音感遊びを楽しみましょう。
★☆★ 投稿者 / 五十野惇
元NHKおかあさんといっしょディレクター/元聖徳大学・東京家政学院大学教授
CDや譜面お問い合わせなど
うたいましょう!ききましょう!
https://www.youtube.com/watch?v=XQTXxDWU54M
ピアノで、うたいましょう!その1。
https://www.youtube.com/watch?v=qVec3ZOQuDA
ピアノで、うたいましょう!その2。
https://www.youtube.com/watch?v=fbW5kXYFoCc&t=7s
ピアノ伴奏
https://www.youtube.com/watch?v=OGM3IiS-rdA
(歌詞)
あか き ちゃの はっぱ (赤・黄・茶 の 葉っぱ)
①
あかい あかい ね
かえでの きの はっぱ かきの きの はっぱ
あかい あかい ね
②
きいろ きいろ ね
いちょうの きの はっぱ ポプラの きの はっぱ
きいろ きいろ ね
③
ちゃ ちゃいろ ね
ならの きの はっぱ くりの きの はっぱ
ちゃ ちゃいろ ね
★☆★ 投稿者 / 五十野惇
元NHKおかあさんといっしょディレクター/元聖徳大学・東京家政学院大学教授
譜面お問い合わせなど Email pappy@mvh.biglobe.ne.jp
うたいましょう!ききましょう! 1.31秒
https://www.youtube.com/watch?v=Gf6A-BWCjhc
(歌詞)
①
ら すきな ひとが らの ない ら-めん くれた
(あ) めん
②
り すきな ひとが りの ない りんご くれた
(り)んご
③
る すきな ひとが るの ない ルビー くれた
(ル)ビー
④
れ すきな ひとが れの ない れもん くれた
(れ)もん
⑤
ろ すきな ひとが ろの ない ろ-そく くれた
(ろ-)そく
⑥
らりるれろ すきな ひと おもしろい
(指導の手引)
♪ 言葉の意味は後からにして、声に出し、一つ一つの音・言葉の響きを、まずは、味わうことが大切です。いつのまにか、一つ一つの音・言葉の意味の面白さに気付き、言葉を獲得・表現(チカラ)していきます。このことが、幼児の言葉の獲得・表現力(チカラ)を育てる。基本中(ちゅう)の基本です。
♪ そのことは、文字を覚えさせることを先行させるのではなく、一つ一つの音・言葉を味わうことから、表現(チカラ)としての文字指導につなげていくことです。ですから、五十音の表(五十音図)から音・文字を覚えることではありません。一つ一つの音・言葉を覚えてから、五十音図表を覚えていくことです。
♪ 五十音の一つひとつの音は、まるでお米の一粒一粒を味わうように感じませんか!?その一つひとつの音を、美しくも面白い魔法の文脈・詩で遊ぶ音感遊び。発音の仕方によっては味わいも違う遊び。まずは、声に出すことで、子ども達の音の感覚をバランス良く後押ししましょう。
♪ できれば、YouTubeでの音感遊びCDを参考にされ、さらに実際にCDを聞き、一緒に声を出し、音感遊びを楽しみましょう。例えば、車でのお出かけの際、などなど、CD《[あいうえお]と[かず]の音感遊び》を聞いて、音感遊びを楽しみましょう。
★☆★ 投稿者 / 五十野惇
元NHKおかあさんといっしょディレクター/元聖徳大学・東京家政学院大学教授
譜面お問い合わせなど
YouTubeで五十音のCD視聴版がお聞きになれます。43秒
https://www.youtube.com/watch?v=Yq0NRjD6H8M
童謡:歌詞に含まれる言葉の力(チカラ)が母語の発育を押し上げます。
2歳児音感遊び、3歳児音感遊び、4歳児音感遊び、としてご利用になれます。
解説:http://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy/
お問い合わせ:pappy@mvh.biglobe.ne.jp
(歌詞)
1,とても とても アチチチ にらめっこ 「ヤッ」
2,とても とても アチチチ にらめっこ 「イッ」
3,とても とても アチチチ にらめっこ 「ユッ」
4,とても とても アチチチ にらめっこ 「エッ」
5,とても とても アチチチ にらめっこ 「ヨッ」
たべたい たべたい やきいも やいゆえよ 「アチーツ」
(指導の手引)
♪ 言葉の意味は後からにして、声に出し、一つ一つの音・言葉の響きを、まずは、味わうことが大切です。いつのまにか、一つ一つの音・言葉の意味の面白さに気付き、言葉を獲得・表現(チカラ)していきます。このことが、幼児の言葉の獲得・表現力(チカラ)を育てる。基本中(ちゅう)の基本です。
♪ そのことは、文字を覚えさせることを先行させるのではなく、一つ一つの音・言葉を味わうことから、表現(チカラ)としての文字指導につなげていくことです。ですから、五十音の表(五十音図)から音・文字を覚えることではありません。一つ一つの音・言葉を覚えてから、五十音図表を覚えていくことです。
♪ 五十音の一つひとつの音は、まるでお米の一粒一粒を味わうように感じませんか!?その一つひとつの音を、美しくも面白い魔法の文脈・詩で遊ぶ音感遊び。発音の仕方によっては味わいも違う遊び。まずは、声に出すことで、子ども達の音の感覚をバランス良く後押ししましょう。
♪ できれば、YouTubeでの音感遊びCDを参考にされ、さらに実際にCDを聞き、一緒に声を出し、音感遊びを楽しみましょう。例えば、車でのお出かけの際、などなど、CD《[あいうえお]と[かず]の音感遊び》を聞いて、音感遊びを楽しみましょう。
★☆★ 投稿者 / 五十野惇
元NHKおかあさんといっしょディレクター/元聖徳大学・東京家政学院大学教授
Email pappy@mvh.biglobe.ne.jp
YouTubeで五十音のCD視聴版がお聞きになれます。43秒
https://www.youtube.com/watch?v=h6EK0FI23FY
童謡:歌詞に含まれる言葉の力(チカラ)が母語の発育を押し上げます。
2歳児音感遊び、3歳児音感遊び、4歳児音感遊び、としてご利用になれます。
解説:http://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy/
お問い合わせ:pappy@mvh.biglobe.ne.jp
(歌詞)
(一)
おばけの まあは マルゴト たべる 「ドン」
(二)
おばけの みいは ミンナ たべる 「ドン」
(三)
おばけの むうは ムシャムシャ たべる 「ドン」
(四)
おばけの めえは メッメッ たべる 「ドン」
(五)
おばけの もおは モグモグ たべる 「ドン」
(六)
なんでも 「ドン」 たべるよ 「ドン」
おばけの まみむめも
♪ 指導の手引
♪ 言葉の意味は後からにして、声に出し、一つ一つの音・言葉の響きを、まずは、味わうことが大切です。いつのまにか、一つ一つの音・言葉の意味の面白さに気付き、言葉を獲得・表現(チカラ)していきます。このことが、幼児の言葉の獲得・表現力(チカラ)を育てる。基本中(ちゅう)の基本です。
♪ そのことは、文字を覚えさせることを先行させるのではなく、一つ一つの音・言葉を味わうことから、表現(チカラ)としての文字指導につなげていくことです。ですから、五十音の表(五十音図)から音・文字を覚えることではありません。一つ一つの音・言葉を覚えてから、五十音図表を覚えていくことです。
♪ 五十音の一つひとつの音は、まるでお米の一粒一粒を味わうように感じませんか!?その一つひとつの音を、美しくも面白い魔法の文脈・詩で遊ぶ音感遊び。発音の仕方によっては味わいも違う遊び。まずは、声に出すことで、子ども達の音の感覚をバランス良く後押ししましょう。
♪ できれば、YouTubeでの音感遊びCDを参考にされ、さらに実際にCDを聞き、一緒に声を出し、音感遊びを楽しみましょう。例えば、車でのお出かけの際、などなど、CD《[あいうえお]と[かず]の音感遊び》を聞いて、音感遊びを楽しみましょう。
★☆★ 投稿者 / 五十野惇
元NHKおかあさんといっしょディレクター/元聖徳大学・東京家政学院大学教授
Email pappy@mvh.biglobe.ne.jp